支援事例・内容

学習支援の事例

身につくスキル 言葉・読み・書き・計算・国語・算数・英語など

基本的なスキルから国語、算数、英語といった学校の学習内容に合わせた指導も実践します。「小学校高学年からついていけなくなった」「苦手な分野がある」「どう勉強すればよいかわからない」などのお悩みに対して、お子さまのレベルに応じた適切な指導ステップを踏むことにより、「きちんと理解する」「学ぶ楽しさ」を養います。小学生には知育ゲームなどを取り入れ、高校生にはパソコンやメールの扱いなどの社会で役立つトレーニングを取り入れ、実践していきます。

ハビープラスのスタッフには教員免許を持っている人もいるので、苦手な部分を個別でしっかり見ることができます。

【訓練を通して】

音読が苦手でしたが、言葉の学習や、読み聞かせを繰り返すことで、スムーズに読めるようになり、自分で音読ができるようになりました。

あいさつ

授業の始まりを明確にし、切り替えをしやすくします

運 動

体を動かすことで、集中力を高めます

音読(読み聞かせ)

文字を覚えたり、語彙力や表現力を身につけたりします
読むのが苦手なお子様にはスタッフが読み聞かせをします

言葉の練習

プリントなどを用い、いろいろな言葉を覚えます

計 算

計算の練習をします。苦手なお子様には、数唱や数字を使った遊びなど、数の概念を身につけます

好きなこと

ご褒美の時間を設けることで、学習に前向きに取り組めます。

あいさつ

これで一回の支援が終わります

【訓練を通して】

好きなものを題材に調べて、まとめたので楽しくパソコンのスキルを身につけることができました。

あいさつ

授業の始まりを明確にし、切り替えをしやすくします。

運 動

体を動かすことで、集中力を高めます

宿 題

学校や塾の宿題に取り組みます。

パソコン

パワーポイントやエクセルなどを学びます。

発 表

パソコンで作成したものを発表し、人前で話す練習をします。 他にも面接やディベートの練習をすることもあります。

意見交換

発表の感想を言い合います。ほかの人のものを見ることで、自分の足りない部分にも気づくことができます。

あいさつ

これで一回の支援が終わります

【訓練を通して】

次の進路に向けて、苦手なスケジュール管理の練習をします。また、年齢の近いスタッフとお話しすることで受験勉強のストレスを軽減していきます。

あいさつ

授業の始まりを明確にし、切り替えをしやすくします

勉 強

英単語の練習などスタッフと問題を出し合います。

大学の時間割作成

スケジュール管理の練習をするとともに、受験に向けてのモチベーションを高めます。

一週間の予定の確認

勉強のスケジュールなどを一緒に確認します。

好きなこと

日々のストレスのリフレッシュを行います。スタッフとの会話を通じてコミュニケーションスキルも身につけます。

あいさつ

これで一回の支援が終わります